
【ダイアリーポイント=オム・ジュヨン記者】10月31日に抽せんが行われた東行福券ロト6/45第1248回の当せん番号は16・18・27・36・38・42で、ボーナス番号は22だった。6つの番号すべてを当てた1等は15口に達し、1口当たりの当せん金は税引き前で19億3365万8450ウォンとなった。
2等は当せん番号5つとボーナス番号が一致した91口で、1人当たり5312万2485ウォンを受け取る。3等は番号5つが一致した3265口で各148万597ウォン、4等16万7745口は各5万ウォン、5等272万3467口は各5000ウォンとなる。
1等15口のうち自動13口・手動2口
1等の購入方式は自動(クイックピック)13口、手動2口で、半自動による当せんはなかった。自動当せんのうち2口は東行福券のインターネット販売サイトからの購入で、販売店での自動当せんは11口だった。
自動当せんを出した販売店は、黄金大当たり店(ソウル・ノウォン区)、ロトキング(ソウル・ヨンドゥンポ区)、CUアリアンス店(大邱・ダルソ区)、ジャルチゴロトショップ(京畿・平沢市)、ドリーム宝くじ店(京畿・富川市)、タンヒョン大当たりロト宝くじ(京畿・坡州市)、ロト名堂大当たり宝くじ店(京畿・光明市)、イルソンロト(江原・江陵市)、アッサ宝くじ(江原・江陵市)、良い日宝くじ店(全北・南原市)、黄財宝くじ店(慶北・安東市)だった。
手動当せんを出した販売店はスマイル宝くじ(京畿・金浦市)とイボン宝くじ店(忠南・牙山市)だった。地域別では京畿道で平沢・富川・坡州・光明・金浦など5口、ソウルと江原でそれぞれ2口、大邱・忠南・全北・慶北でそれぞれ1口が出た。残り2口はインターネット購入による当せんだった。
当せん金は支給開始日から1年以内に受け取る必要あり
当せんの有無を確認する際は、6つの番号だけでなくボーナス番号を含めた等級基準も合わせて照らし合わせる必要がある。インターネット購入者は東行福券の公式サイトの購入・当せん履歴で確認できるほか、販売店で購入した場合は実物のくじ券に記載された番号と回数を公式結果と比較する必要がある。
当せん金の支給期限は支給開始日から1年間。支給最終日が金融機関の休業日に当たる場合は翌営業日まで受け取ることができ、高額当せん金には税金が源泉徴収される。
